スポンサーサイト

2013.03.10 Sunday | by スポンサードリンク

一定期間更新がないため広告を表示しています


  • -
  • -
  • -
  • -

今週&今期の気になったアニメ -その1-

2009.07.08 Wednesday | by けびぞう

 とうとう新番組が始まった。第1話の感想含め、今日明日で何とか。

・咲-Saki- 14話
 東横桃子、可愛いじゃん。おいらは見てるよ。でもね。
 他人とコミュニケーションをしなかった人が語尾に「っす」みたいな言葉は使わないと思うんだな。人間同士のコミュニケーションに使われる事が前提の「言葉」は使われる事で変遷していくものだから、一方的に受けるだけのTVやネットの情報だけでは、ああいう語尾を使う様になるとは思えない。初めて自分を認めてくれたゆみが「っす」という語尾を使っていて、それを真似たというベタ展開なら納得できるんだけどねえ。
 まあ、余程の事(ゆみへの敬愛ぶりを見るとちょっとあり得ないけど)があって、あの語尾を使うというエピソードでも出て来れば、それはそれで拍手。

・うみねこのなく頃に 1話
 そういやあ、川瀬敏文ってミステリー好きとかいって、ダーティペア特別編のチェスの話とかやってた様な気がする。調べる気もしないけど。
 ひぐらしも出遅れてしまった今となってはどれから手を付けて良いのか解らずに見ず仕舞。綾辻行人や森博嗣、京極夏彦も読むくらいだからミステリー嫌いではないのだけれども、やはりこういう説明台詞の使い方をするアニメは苦手。仕方ないんだけれどもね、ある程度は。
 我慢できる様なら見続けてみたいんだけれどもねえ。何であんなにひぐらしが人気有るのか知りたいし。(じゃあ、ひぐらし見ろよ、俺)

 7/9追記:ダーティペアやってたのは同じサンライズの滝沢敏文だった。しかも脚本は井上敏樹。失礼しました。

・CANAAN
 沢城主役来たーーっ(またかよ)。
 しかもシリーズ構成が岡田麿里では見ない訳にはいかない。
 1話を見る限り、嗚呼、茄子きのこらしい原作だなあ、と思いつつも良く動いていたし、先が楽しみではある。このレベルを下げない事と、岡田麿里が書き続けて頂く事を希望、という事で。
 
・懺・さよなら絶望先生
 何かもう安心して見られるな。この演出。というかテンプレ化してるので若手に任せる様な気がする。そうすると当たり外れが大きくなるんだけどな。
 今回のOP曲は前作の2曲に比べて歌うの難しくなったな。良い曲だけど。

・GA 芸術科アートデザインクラス
 さて「けいおん!」のヒットの所為か調子に乗ってる芳文社。
 なんて先入観を持って見始めたのだけれど、これが面白い。色彩戦隊イロドルンジャーの件なんかは、声出して笑った。
 トモカネ良いなあ。いや、声がみゆきちなのを抜きにしても面白い。
 男の先生の声どっかで聞き覚えが、と思ったら、クンクン探偵ではないですか。

・大正野球娘
 んー。ドラマCD版ではミンゴスが声を当ててたんで見てみたけれど、苦手な話だなあ。
 何が。と問われて即答できるようなものではないので、本当に感覚的に「苦手」なんだろうなあ、と。

・ファイト一発!充電ちゃん!! 第1話
 その内ミンゴスが出るというので視聴。
 何かこう、無駄な失禁とか狙い澄ました劇中アニメとか(まあ、ナデシコの時の使い方は吃驚したけど)、今時のアニメだなあ、と思って見ていたのだけれど、充電された人の心情変化がちと面白かったな。普通にシチュエーションを重ねていくドラマの場合は元気になって考え方が前向きになっていく過程が描かれる訳だけれど、この作品の場合「物理的に」元気にしてしまうので、こんな設定のキャラがこんな考え方をしてしまうのはこういう原因だったから、という部分がすっ飛んでしまう。健全な考え方をしている時の、今回で云えば、はこねはこんな考え方でこんな事を云う娘だから、こうやって解決する、というシーンに繋がる。
 過程を踏まずに結果から原因を排除するという工程が見られる、珍しい作品といえるだろう。
 こういうのは見たいというより、書いてみてえ、と思ってしまう作品だなあ。
 何て事を想いながら続けて2話を見てみたら、その事に言及していて、ちと感心。まともかも知れん。
 しかし、完全なDV野郎を主人公にするのもどうか、とは思うけど。ギャグを超えてる気がするよ、おいらには。
 で、ぷらぐちゃんはこっちの世界のアニオタなのね。ののワさんとか大河とかベッドサイトに有ったけど。

 まだまだあるけど、今日は取り敢えずこの辺で。
 あ、Phantomまだ見てないや。みゆきちだらけ。

今週&今期の気になったアニメ

2009.07.02 Thursday | by けびぞう

 切り替え時期で見る作品が減少しているので、大変助かる今日この頃。

・咲-Saki- 13話
 とうとう出ました「背中が透けてるぜ」 ってあれ、1文字少ないか。てか、いきなり次回予告の話から始めるのも何だな。
 これもPhantomも驚きの2クール。まあ、東京に行って姉に会うまでは話が続きそうではあるが、原作はどこまで進んでるんだろう。取り敢えず、和と咲で3話ずつとしても、後6話は色々描けそうだけれども。

・Phantom〜Requiem for the Phantom〜 13話
 やはりキャルはそちらの素質がある様だなあ。時限爆弾とか作りそうだ。
 すっかりアインが出て来なくなったから、後半のヒロインは当然キャルなのだろうが、どうせならあと数年後のキャルが良いなあ。
 しかしどう考えてもアインとキャルの玲二を巡っての殺し合いは確定っぽくなってきた。サイスさえ放っておけばアインもエレンとして生きていけたかも知れないのにねえ。

・初恋限定。
 ま、良い最終回じゃなかろうか。おっさんがわざわざ見る様な話でもないけれど、良いねえ青春してて。
 最後に野獣君に行かなかったのは良かったかな。そこまで女子甘くないよ。好きと嫌いだけで普通がないの。って奴だな。
 千倉と眼鏡くんの行く末が謎だが、基本的には前にも書いた通り、女子の想いが通じる、という基本路線が外さないんだな、と。
 前にキミキスをそれなりに評価した事があるのだけれど、あの如何にも男性が書いたシナリオに比べて、女性が書いた脚本だなあ、というのがよく判る。原作も女性か。
 何も期待していなかったのだけれど始まってみれば毎週楽しみにしていた作品だった。パチパチ。

 さて、けいおん最終回でも澪達の持っているグッズが色々特定されていた。何処かのスレで、澪のインナーフォンがAKGの312Pではないか、と書かれていたが、あれはapple純正のヘッドフォンじゃないかと思う。や、これも当然持ってるし、もし312Pだとしても持ってるけどね! えっへん。いや。だったらK701買えよ、って話か。流石に高いよ。
 あ、同じ終わり方だ。

今週の気になったアニメ

2009.06.27 Saturday | by けびぞう

・咲-Saki- 12話
 何とも感想の書きづらい回だなあ。最終戦に向けてのインターミッションというべきか。
 いよいよ和vs透華。

・Phantom〜Requiem for the Phantom〜 12話
 沢城来たーーーーっ!
 いやあ、みゆきち、来ましたよ。話もエレンとサイスを放って置いて、ツヴァイは何だか安ホストみたいになりましたよ。
 ファントムだからってオペラ座であんな殺し方する必要も無いと思うけど、まあいいや。
 ファントムの場合、もう暗殺とは言えない殺し方なんで、どう考えてもチームで行動しないといかん気がする。という訳でキャルをドライに仕立てるのか、ツヴァイ。ちょっとガキ過ぎる気もするが、そこはそれ使い道もあろうという物か。
 思いがけなかった2クール。沢城みゆきも加わって、どんどん好みの方向へ。ただ、ツヴァイの服、自重。

・初恋限定。 11話
 をを、青春。太陽に向かって走れ! だね。
 次週最終回、って、まだ野獣君にチャンスがあったんだ。ほお。
 ちとこの作品は最終回後にまた詳しく。

・涼宮ハルヒの憂鬱 12・13話
 新作第2作目。この辺りから新作が増えていくのかな。もう1話続くエンドレスエイト。
 んー、3話はやり過ぎの気もするけど。

・けいおん! 番外編
 音楽以外にも少しずつ変わっていく皆。そしてその変わっていった皆がまた集まって一つの音楽を作っていって、という、まあ、俗に言う良いお話し、という奴かな。
 これは番外編だから当たり前として、いやあ、何だかインターバル回が多くて今週は感想が書きづらい作品が多いなあ。
 ところで、澪はMacユーザーだったのね。んー、最近おいらも買いましたわ。Mac book Pro。いや、あのヘッドフォンは高くて買えないけどね。SHUREの530SEが精一杯。

今週のwebラジオ

2009.06.22 Monday | by けびぞう
JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER

・THE IDOLM@STER RADIO 第167回
 東京公演の感想と「Long time」について色々。
 東京公演、行きたかったなあ。でもセットリストを見るとミンゴスの出番が。やはりあの人数のライヴは演る方も観る方も大変だよなあ。
 で、ラジオ初公開の「MythMaker」 格好良い曲だけど、これはあずさじゃなくて智秋だなあ。「Long time」に入れるべき、と思うがどうか。

・アイドルマスター P.S.プロデューサー 第36回
 何故か、仁後の裁縫講座、シュシュ作り編。針に糸を通さないえりりん。殆ど小学生の家庭科の授業みたいになってる。「シュシュだから」で、全て割り切ってしまう仁後も凄いな。
 そして恥ずかしい台詞の時には相変わらず顔を隠す仁後。変わらないのね。

・今井麻美のSinger Song Gamer 第12回
 取り敢えずウソ予告のおまけ、オヤスミンゴス。戴きました!
 何処でも眠れる、は本当だったのね。
 さて本編。ゴミンゴスとは。いや、失礼。
 ミンゴスもPS3導入の模様。ミンゴス、wiiは持ってたんだっけか。そういやあ、おいらのwiiはすっかり埃被ったままだな。もっと引き籠もらせてくれないと使う時間がない。
 ミュージックパズルは歌詞を7月末を目処に完成させる事とのお達し。夏休みの宿題を先延ばしにするミンゴス。一緒だ。
 そして重大発表とは作曲活動を開始する事。別にギターが弾けないと作曲できない訳でも無いと思うけど。取り敢えず初めての作曲だそうだ。
 ? あれ? あさみのうた、は?

・らじおん 第16回
 あずにゃんを向かえてアニメを振り返る、という事なんだけれどあまり喋っていないあずにゃん。
 まあ、後半1/3しか出てないから仕方ないかも。
 らじおん、アニメに合わせて終了、とか云わないでDVD出し切るまで続けて欲しいなあ。

・ぶるらじ 6回
 相変わらず面白いなあ。今回のゲストは咲こと、いやレイチェルか、植田佳奈。
 コンちゃん、男子校ラジオに興味津々だったなあ。
 ミンゴスの突っ込みが「下かよ」と云われた割には、植田の「意外に普通」にその手の突っ込み無し。やはり「想像にお任せします」が良かったのか。
 やめてーっ、見ないで。わははは。面白い。
 さて次回のぶるらじは公録の編集に時間がかかるとかで、7月9日。
 さあ、28日の公録はどうなるやら、生ミンゴス楽しみだ。

・クイーンズブレイド 沼地の魔女の手下達 4回
 クイーンズブレイドも2期が決まり、ラジオも暫くは続きそう。でも月1だからなあ。
 嗚呼、くぎゅの地声は落ち着く。
 パンに優男って、そりゃ変だわな。しかし「ときめきトゥナイト」って女子に人気有ったんだなあ。おいらの歳じゃアニメ見てただけだけど。
 いやあ、この番組は話題が良い感じに脱線するのが凄く好きだ。レバ刺しの話とかすっぴんの話とか。

今週&今期の気になったアニメ

2009.06.21 Sunday | by けびぞう

 更に仕事は忙しく、アニメを見るのもおぼつかず。それでも先週分を漸くクリア。
 という訳で、今期終了も含め、早速(??)感想を。

・けいおん!
 次週の番外編が有るとはいえ、一応の最終回。原作の2巻も取り敢えず読んだのだけれど、まあ、良い終わり方。突然ギターを弾き始めた憂が、唯より更に天才だったりと、まあ漫画的お約束は気にならないでもないけど。
 終わってみると唯を軸に初めは澪、そしてあずにゃんへと移行した萌えアニメではあるけれど、学生バンドをやっていた人達へのノスタルジーによる共感もあってそこそこ高評価ではある。
 ガールズバンドとその周辺、という図式としてはあまりにもバンド自体に近付きすぎていて、周りのファンが全く見えなかったり校内での評価も良く判らんのが不満である。ジャズ研やらも有る様だし、他にクラブではなくバンド組んでる奴もいると思うが、そこまでやるのは作者の本意ではないのかも知れない。
 でもそれだけだと評価としては萌えアニメだよなあ、と思いつつそれで正解なのかも知れない。
 まあ、この作品を支えたのはその萌え要素にプラスして、学生バンドらしい楽曲の提供と、京アニらしい実在する小物(楽器とかヘッドフォンとか)のチョイスの仕方の巧さにあると思う。澪のしていたAKGのヘッドフォンとかはお前は本当に高校生か、とか思う物もあるけどね。
 番外編はそれはそれ、として、取り敢えずは面白かった。おかげでギター熱再燃してギター買っちゃったりしたしね。(を、何処にそんな暇が)

・東のエデン
 ネットでのネタバレで完結編としての劇場版が存在するとは聴いていたが、まさか2部作とは。1本目が総集編で、2本目が完結編の可能性もあるとは思うけど。
 という訳で、未完の作品は承知だけれども、ここで一度放送を終わらせた以上、これを最終回とし、劇場版は無いものとしての感想。出来る人には厳しいよ、おいら。
 当然の事ながらセレソンの目的、Mr.outsideのその後については謎のまま、これをした事によって、今後神山はTV版エヴァの終わらせ方について何も言えない、と判断する。故意であろうと結果は同じだからだ。
 しかし、その上であのまま劇場版が無かったものとしてこの作品を評価不能か、というとそうでもない。滝沢はこの日本に「頭は良いけど損な役回りをする奴が居ない」だから「この国の王様」になると言って終わっている。ネット、主に2chと思われる正体無き発言者の無責任を罵倒しつつ、その有効性も理解はしている。押井、宮崎と同様の説教系の作家である事は間違いが無いから、その大筋は当然説教なのだが、それがテーマとしてキチンと集約されている点については一定の評価が与えられる物であろうと思う。多分、この先滝沢は王様として損な役回りをしつつあの日本をどうにかしていこうとするだろうし、それがどのような結果に終わるのかは実は重要ではない。どうしたって、この作品は滝沢と咲、が出会い、その周辺が描かれるという物だからだ。
 こう書いてみて上の「けいおん!」も同じ描き方なのに何故「けいおん!」は駄目で、この作品はそこを評価するのか、という話になりそうだが、例えるなら「けいおん!」はメンバーが内側を向いた輪を作り、そこに人が増えていく話であり、この作品はその輪を作る人達が皆外側を向いていている、という差である。視聴者は彼らが外を向いているからこそ、王様になる事で何かをしていくだろう、と思えるのだ。
 さて褒めてばかりいたが、実際には前回でもあげた様に、ストーリーラインを説明する為に登場したとしか思えないキャラや行動がない訳でもなく、しかもその係わり方に演出上の作為しか感じられないのが、どうにも気に入らない。当然、完結編に向けて未だ謎のままで、という言い訳は無しの方向で。
 劇場で観るかどうかは兎も角、完結編はもちろん見る事になるだろう。全ての感想はまたその時にでも。
 ノブレス・オブリージュ。

・咲-Saki- 11話
 部長の本領発揮。何かこれを見てたら片山まさゆきの「ノーマーク爆牌党」のラストシーンを思い出した。
「流れはお前にそれをつかませる」
 だったか。
 実際地獄待ちとかを巧く混ぜられてしかもあがられると、どうしても疑心暗鬼になってしまって切れるはずの牌が切れなくなってしまい、ペースが乱れて後はぐずぐず、という事は有る事だ。麻雀に限らず囲碁なんかでもそうだけど。
 この作品は、その辺の各人の考え方の棲み分け対決、という構図が面白いんだよなあ。や、麻雀マンガではベタな話なんだけれども。

・Phantom〜Requiem for the Phantom〜 11話
 もう12話放送してしまったけれど、未だ見ていないので、11話の感想。
 大体読み通り総集編だったけれど、サブタイ通り「襲名」まで行った様だなあ。
 初めの頃の感想で、もしこの2人がインフェルノを乗っ取ったら拍手、と書いたけれど、さあどっちの方向へ進むのか。早く12話見たい。

・初恋限定。 10話
 唯一、男キャラで想い人と上手く行きそうなカッパの話。ま、最後は「大嫌いだ」で終わっているんだけど。
 おいらもそうだけどブサメンはねえ、兎に角自信がないよね、色々と。それが故に社交性を持ったり多趣味になったりするんだけど、結局、寡黙で一つの事をやり遂げるイケメンがモテたりね。わはは、トラウマだ。
 んー。なんだろう、この作品、ベタなんだけど、つい見ちゃうな。


 あ。そうそう、ぶるらじの公録当たった。また生ミンゴスに逢える。ちひゃっほうっ!

今週のwebラジオ

2009.06.14 Sunday | by けびぞう
JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER

 忙しくてラジオとアニメの感想しか書けなくなってきた。あと少し、もう2ヶ月もすれば何とかなるのだが。
 しかし、ジュゲムテーマ「アイマス」は詐欺だなあ。テーマ「今井麻美(ミンゴス)」でも作ろうかなあ。

・THE IDOLM@STER RADIO 第166回
 相変わらず「せいっ!」こと、えりりん。準レギュラー化している
 ブラジャーが頑張ってる、疑惑に包まれた夏、といい、相変わらずえりりん名台詞。
 えりりんの番組のゲストがミンゴス&ちあキングみたいだな。
「Long time」秘話。ミンゴス、プロデューサーというか、作り込むの好きなんだなあ。
 今井麻美プロデュース「Long time」が楽しみだ。にゃあぁぁぁ。可愛いなミンゴス。

・アイドルマスター P.S.プロデューサー 第35回
 ゲストに仁後を向かえて、ライヴの感想回。うー、行けなかったライヴの話は聴いていてツラい。
 自分が思っている程アイドルは気にしていない件。
 アッキーの空飛ぶ夢は凄えなあ、乙女だ。

・今井麻美のSinger Song Gamer 第11回
 実家で「ブルーギル」を飼ってた、ってどうぶつの森を思い出すなあ。
 今週のソフトは「勝村正」、もう勝村としか読めない。これは、みずしな先生がいけない。
 ミュージックパズルはやはり「失恋」で確定。んん「両思い」1点入れたんだけどなあ。
「これを聴いてるみんなと両思い。ああ、何云ってんだろわたし」ぐはっ! デレミンゴス。
 そうか。「失恋レストラン」知らないか、みんな。ミンゴスはこっち側の人やね。

・らじおん 第15回
 本編来週最終回を控えての、らじおん。本編は原作にはない展開だったな。
「菩薩かっ!」って、凄い突っ込みだな、澪。
 とうとう「ふわふわ時間」のフル演奏。ちょっと落ち着かない所もあったけど、無事完奏。但し、相変わらず歌は無し。頑張れ、澪。

 ぶるらじのお詫びで、公録の参加は予約のみ350人に変更。まあ、仕方ないよなあ、ゲーム買った800人以上が当日求めて殺到したんじゃ、整理が追い付かない。
 ともあれ、申し込み済みの抽選、当たるか否か。

今週の気になったアニメ

2009.06.11 Thursday | by けびぞう

・咲-Saki- 10話
 出ました「ツモ、対々三安刻」
 昔々初心者の頃に、教えたばかりの更なる初心者にやられた事あるわ。
 兎も角。この後の展開が楽しみに。会社が潰れたからとか言って打ち切りにしないでね。

・けいおん! 10話
 やはり入浴シーン有り。しかもさわ子先生GJ! 殴られたけど。
 唯、完璧耳コピの理由はどうやら絶対音感。しかし、それを再現出来る程度のテクニックも有るという事だよなあ。すげえ。
 しかし。気持ちは判るが、ギターがギターが。レスポールがムスタングがっ! ひえええ。
 来週はまたまた学園祭。あれだけ練習してて弦張り替えてないって、そりゃあ指も切るわな。

・東のエデン 9話
 他のセレソンを小出しにして話を繋ぎ始めたがとうとうここに来て過激派登場。一気に話が動くと思われる。しかしそれにしても前回の女社長はまるでノブレス携帯を解析させる為に登場した様なキャラで、ご都合主義というかストーリー主義というか、ぶちぶち‥‥。

・Phantom〜Requiem for the Phantom〜 10話
 そうですか、こういう展開で来ましたか。
 来週は基本総集編。そして最後にツヴァイが海岸で目を覚ますラスト、に1000リエル。

・初恋限定。 9話
 地味に見続けていたら、笑う正論、石田彰が。やっぱり良い声。
 この作品、キャラは判子絵だし、キミキスほど先が気になる訳でもないんだけど何か見てしまう。
 女の子の願望しか叶わない、と解って見ているとイラッとしないで済むしね。

・鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 10話
 ヒューズ殉職。やはりこの辺りの話は良いなあ。これで前作もハマったんだし。
 問題は今回のアニメ化は原作に乗っ取るらしい事。原作も読んだんだけれど、中華娘が出て来た辺りから格段につまらなくなったんだよなあ。ああ、嫌だなあ。

今週のwebラジオ

2009.06.08 Monday | by けびぞう
JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER

・THE IDOLM@STER RADIO 第165回
 アイマスDSのキャラ紹介。その内中の人もゲストで来るのかな、戸松とか。
 しかし、ミンゴス≒千早。「36Kgでも84」だの「でも78だ」等と、必死。千早無惨だなあ。
 中の人版「KisS」良い。一発録りなのがちょっと残念な部分もあったけど、これはスタジオで録り直してアルバムに収録して欲しい。是非とも。

・アイドルマスター P.S.プロデューサー 第34回
 リニューアルで色んなコーナーが増えてて、あまり書く事がないなあ。
 彫刻を彫るアッキーパパとか、えりりんの雪下ろしネタは面白かったけど。
 まあ、そういう日もあるさ。

・今井麻美のSinger Song Gamer 第10回
 はわわ、が口癖。ああもう、何て可愛いんだミンゴスマルチ。
「謎の女で居たいんです」とは、謎があるのを隠したいのか、謎がない事を隠したいのか。どっち?
 BMネクタールは、おいらも知らなかった。wikiにも対して作者の情報書いてないし、杉田恐るべし。しかし、それで悔しがるミンゴス(はっ! 最近の悔し涙はこれが理由かっ!)というのも、ヲタだよなあ。一家に一人欲しいぞ、ミンゴス。
 やっぱりニコ動見て、コメント読んでるんだ、2人とも。うむ。今度なんか書こう。

・ぶるらじ 第5回
 をを、ツバキの設定出た。30時間のストーリーモードか、買うかなあ、ブレブル。
 と、惚けて聴いていたら、何と公開録音。しかも買ったブレブル持って来い、と。うわあ、休み取れるかなあ、今からで。その前に当たるのかよ入場券。

・らじおん 第14回
 豆大福を喰いながら話すなあっ! と、可愛いから許すけど。
 後半戦はべー子とドラミの特訓。リズム隊止まると流石に演奏止まるからね。大事。でも一緒に歌うのは大変。頑張れ澪の中の人。
 唯のキャラソン「ギー太に首ったけ」と澪の「Heart Goes Boom!!」を公開。
 澪の「いえいっ」が可愛いなあ。「I want」の「う゛ぉい」のインパクトに負けるとも劣らじ。
 大福、台本に引っ付いてるって。どんだけ。


今週の気になったアニメ

2009.06.06 Saturday | by けびぞう

 月末月頭なんか関係なく大忙し。またまた進行滞っております。取り敢えず「先週の気になったアニメ Part2」という事で。

・咲-Saki- 9話
 んー、いいなあ、だじぇと京太郎。
 そしてだじぇ苦戦。風越すげえ。というか、美穂子か。うーん、なるほどヘテロクロミアだったのね、美穂子は。
 そしていよいよ衣登場。どんな打ち手なんだろうか。「打たされる」という藤田プロの言を聴くだに、場の支配系か。

・けいおん! 9話
 いかん、あずにゃん騙されてはいかん。演奏レベルとやる気の差は後々の問題になるぞ。
 とはいえ、まあ、澪が居る内は大丈夫かな。
 次回は合宿。いよいよあずにゃんの裸体が。って、もう放送してるんだよな。あーあ。

・東のエデン 8話
 大杉は完全に人違いと断定。でもね。そう思わせる必要が何処にあったんだろう。あのシチュエーションで女社長が大杉を置いていく可能性はいくらでもあるはず。だとすれば、大杉にしておいた方が話はスムースだと思うのだが、まあ、大杉に滝沢への恩を売ってしまっては今後の話に支障が出るからだろうとは思うのだが。
 でもだったら何であんな展開にわざわざするかな。ぶちぶち‥‥。

・Phantom〜Requiem for the Phantom〜 9話
 逃げましたね。そう、今回は逃げた、そして追われた、という状況を見せるだけで良い回。
 ま、インターバル。これが萌えアニメだったらサービス回みたいなもんなので、これでOK。

・夏のあらし! 9話
 やっぱり無視したなあ、転校生展開。ま、それはそれでOK。
 あ、ののワさんだ。と思って見直してみたら、居るわ居るわ、アイマスやら寮長先生やら、色々と。挙げ句の果てに三平まで出て来るし。いやあ、遊びすぎ。
 そういえばタイトルでまたミニチュア使ったなあ、絶対爆発すると思ったのに。高山特技監督。
 パラレルワールドネタの処で、すいぶんと音楽を盛り上げていた。気持ちは判らないでもない。結構良い曲だし、この話のキモだし。でもちょっと曲、目立ちすぎかな。
 多分そうだろう、と思ったらやっぱりアバンでの話は「絶望先生」だった、第3期おめでとう。

 他にも「戦場のヴァルキュリア」とかも見ているのだけれど、特に感想らしいものがないので割愛中。
 そして漸く、ハガレンのOP「again」が発売。やっぱり良い曲だなあ。プレイリストのトップの座をとうとう「Don't say "lazy"」から奪い取った。
 暫くはループ。


今週のwebラジオ

2009.06.01 Monday | by けびぞう
JUGEMテーマ:THE IDOLM@STER

・THE IDOLM@STER RADIO 第164回
 大阪公演中止なんて事態が起こるとは、普通は思わないから仕方ないよなあ。
 ミンゴス、名古屋でのキングの物真似‥‥。これはひどい。
 セットリストとか曲数を考えても去年のパシフィコと違い、今回はフリートークもあったようで、ガチガチに構成されたライヴではなかった様だ。
 うわあ樹里吉とミンゴスの「フタリの記憶」かあ聴きたいなあ。今回はカメラを回してたらしいんだけど、DVD出してくれないかなあ。「arcadia」も聴きたいし。
 今井さん、その胸どうしたの?
 わははは、凄え、何て云われ様。
「LONG TIME」全曲新曲だと。これは期待。

・アイドルマスター P.S.プロデューサー 第33回
 ユニット名、ノーパン組。わはは。
 それに釣られてノーパンじゃないもん、とか言い出すえりりんもどうかと。「パンツとレギンスと
‥‥」
 しかし、毎度の事ながらアッキーの口SEは凄いよな。「はちゃちゃちゃ」とか「ぱっぱぱー」とか。
 何かここに来て、2人のコンビネーションが上がってきた気がする。けど、先週の「イラッと来る」は忘れられないなあ。

・今井麻美のSinger Song Gamer 第9回
 声優になりたい切っ掛けがナディアだけあって、本当にナディア好きなんだねえ。でも、キャラとしてはセイラさんか。あ、ブラコンだ。
 クラリスなんて居ない、には大笑い。女の人はみんな云うよね、あんな女実在しねえよ、って。あと、神宮寺サクラ。
 さて今回はぶるらじから、ゲストのコンちゃん。ぶるらじの時には空気なので、今回しっかり話しているのを初めて聴いた気がする。
 所詮私はラフレシア、って何。
 何だかよく判らない内に罰ゲームの流れに。対戦動画も流れる様で、ぶるらじにも期待。

・らじおん 第13回
 第8話に合わせて、ゲストはあずにゃんこと、竹達彩奈。いじりキャラがあずにゃんに移行したのもあって、萌え要素もみんなあずにゃんが持って行く展開だが、負けないぞ(何に?)、おいらは澪一筋だ。
 今回は演奏無し。どんな練習、ってドラムはツラいよね。家に無いと。パッド叩いても五月蠅いしさ。まあペダル程ではないにしろ。それでペダルに慣れないからバスドラがもたるという。
 あれ? 律の家にはドラムあるんだよな。


PR
Recommend
とらドラ! Blu-ray BOX(完全限定生産版)(Blu-ray Disc)
とらドラ! Blu-ray BOX(完全限定生産版)(Blu-ray Disc) (JUGEMレビュー »)

祝! BD-BOX化! これでいつでも一気見が出来る! 亜美ちゃん、まじ、亜美ちゃん‥‥。
Recommend
とらドラ!1
とらドラ!1 (JUGEMレビュー »)
竹宮 ゆゆこ
BD-BOXも買ったら、原作もね。
あなたはどちらのエンディングが好みでしょうか?
Powered
無料ブログ作成サービス JUGEM